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ひろとさん49歳の年賀状作成方法

年賀状と言えば郵便局という単純な考えから、郵便局のサイトを利用しています。

テンプレートも簡単に検索でき、種類も豊富ですので、その年の干支が載っている図柄のものを数種類ダウンロードして使用しています。

※印刷は自分でする方式です。面倒な場合は、データ入稿という形で印刷業者にプリントを丸投げしても良いと思います。

・謹賀新年
・迎春
・あけましておめでとうございます
・HappyNewYear
などの文言の種類の素材を個別に検索してダウンロードすることも可能な為、上司、友人、家族、後輩等、送る人によってそれぞれを使いわけています。

あくまでテンプレのダウンロードなので料金はかかりません。

安いという意味では最強ですよね!

毎年、12月上旬には近くのコンビニエンスストアにてインクジェット用の年賀はがきを購入し、元日に届くよう年末にはポストに投函できるよう準備をすすめます。

印刷のみですと、なんだか味気ない感じがしますので、一言自筆で付け加えるのですが、これが意外に時間がかかります。

日頃の感謝を言葉に添えるのも年賀状ぐらいしかありませんので、送る人それぞれを頭に浮かべながら言葉を考えるのは大変ではありますが、楽しんで行っています。

最近は年賀状自体も減ってきていて、メール等で済ます人も増えてきてはいますが、あまり顔を合わす機会がない人に対しては年賀状を送るのが一番ではないかと考えます。

実際、私も郷里の友人等から年賀状が届くととても嬉しい気持ちになります。

日本の伝統文化ですので、これからも年賀状の文化が続くことを願っております。

年賀状作成~印刷は丸投げに限る!

まるおまるお

年賀状の準備をできるだけ簡単にストレスフリーに終えるコツは、作成から印刷まで全部やってくれるネット申し込み可能な丸投げ感覚な業者を利用することです!

近年、各社の使いやすさや料金の低下も進み、おすすめのところがいくつかあります。

年賀状も写真を入れるタイプ、イラスト絵柄のみのデザインのタイプなどいろいろありますよね!

私もこれまでいろんな年賀状を作ってきましたが、丸投げ的にとっても楽に作れ、かなり安いおすすめ印刷業者が何社があります。

それを毎年検証しながらトップページで公開しているのでぜひ見ていってくださいね!

要参照:年賀状が丸投げで安いおすすめの印刷サービス

これで今年の年賀状の準備がとっても簡単に終わること間違いなしです!